英語圏の人と中国語圏の人の違い

通訳案内士の二次試験は、受験者1人に面接官(日本人とネイティブ)2人で10分間行われる。 午前に英語、午後に中国語を受けて、英語圏と中国語圏のネイティブの違いが印象に残ったので、記録しておく。 面接は2つのパートに分かれ、ネイティブ面接官は後半部分のプレゼンテーション(外国語で2分)を聞き、それに関する質疑応答をする。 英語では私は「国立西洋美術館」「茶室の造り」「厄年」から「厄年…

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